第九話
だいぶシリアスな展開になってきましたね。
ちなみに今回は黒いっぱいに塗ったせいで手が疲れております。
ぷよぷよの「ぷ」の字がないようなストーリに…。
そしてここからずっとメガネのターン(サーセン)
四頁目の絵が本当は描きたかっただけだったりして。
あと、展開がわかりにくかった人のために↓
クルークの放ったプロミネンスはあのダミーがマントで防いだ
↓
マントは引火して燃えたが、ダミーは即座にかわしてクルークの後ろへ回った
という展開です。おわかりいただけたでしょうか?
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